ジェネリック医薬品について

■某俳優さんのCMでお馴染み、ジェネリック医薬品についてご紹介します。

 

ジェネリック医薬品とは

・成分(効能・効果)が同じで値段が安い

・先発品に比べて、飲みやすく加工されていたり、もとは錠剤なのに粉薬やOD錠など形状が違うものでも作られる

・先発品とメーカーが違う

簡単にご説明すると、このような薬です。

 

「なぜ同じ成分なのに安いの?」

「安いってことは質が悪いんじゃないの?」

「本当に、先発品と同じなの?」

と思う方も多いのではないでしょうか。

先発品の特許が切れ、同じ有効成分で作られたものがジェネリック医薬品といいます。

先発品があることで、薬にかかる研究開発費用が抑えられるので値段がお安くなっています。

諸外国ではジェネリック医薬品はとても普及しているんです。

また、ジェネリック医薬品は法律(薬事法)で定められた基準や様々な試験を合格し、

厚生労働省に認定され皆様のお手元に届けられていますので、安心してお飲みいただけます。

 

 

ジェネリックの事が詳しく書かれているパンフレットやチラシをご用意しております。ご自由にお持ち帰りください。

 

 

お問い合わせ先: 

電話:(03)6914 7518

FAX:(03)6914 7519

住所:176-0012  東京都練馬区豊玉北4-5-11


会社概要

株式会社KENSHO

2013年6月設立

代表取締役:神永 巖

所属:

日本ジェネリック医薬品学会 

日本在宅薬学会 

全日本薬剤師・在宅療養支援連絡会

服薬ケア研究会 

日本臨床薬理学会 

事業内容:

調剤薬局の経営、各種データ集計、経営コンサルティング等

主要取引先:

株式会社スズケン、アルフレッサ株式会社、東邦薬品株式会社、東和薬品株式会社、白十字販売株式会社、株式会社大木、株式会社サンクロン